単調な運動が苦手・・・ひとりダンスでダイエット

わたしはズボラで堪え性がないので、ちょっとお腹周りやばいなー、ダイエットしたほうがいいかな、と思っても
ちょっと食事に気を使うくらいで、運動などは全くしていませんでした。しようと思ったこともありましたが、腹筋など続かなければなんにもならないですよね・・・。
食事制限といっても、コーヒーを飲むときにブラックにするとか、おやつをあまり食べないとか、そんなのです。

でも最近は、好きな音楽を聴いて部屋で踊るというダイエット?をやっています。
やっぱり食事を抑えるだけだと筋肉も落ちてしまって、あまりよくないかなというのと
なにより楽しいです。別にだれも見ていないので、恥ずかしくもないです。自分の好きに踊るだけです。
お腹がぽっこりキューピーボディーだったのが、くびれが出来てきたし足首も細くなったような気がします。
元々、踊るのが好きだったのでわたしには向いていたかもしれません。

別にクラブミュージックとか激しい曲でなくとも、ふつうに自分の好きな曲でいいと思います。
だんだん「この曲は踊りやすいな」というのもわかってきました。
人によると思いますが2、3曲もやればけっこう疲れます。お金もかからないし楽しいし、「運動はしたくないー」という方にもオススメです。

大転子を引っこめるには?

【大転子が出てしまう原因】
太ももの外側の1番外に出ている部分の骨のことを、大転子といいます。女性には子宮があるので、もともと男性よりも骨盤が広い作りになっています。しかし、筋力の低下、ハイヒール、足の組み方、姿勢、靴が足に合っていない、妊娠、出産など様々な理由で骨盤のゆがみは起こっています。骨盤のゆがみが無い方はほぼいないといわれている程の高い割合でほとんどの女性が、骨盤のゆがみと密接に生活をしています。骨盤にゆがみが起きると、体の軸がブレて、ぐらぐらしている状態になります。そのバランスを取ろうとして、様々な筋肉が左右不均等に使われます。その結果、どんどん体の重心のバランスが悪くなってしまい、骨盤のゆがみがさらに酷くなってしまうという悪循環が起きてしまいます。大転子の広がりも、その結果の1つです。大転子の広がり(骨盤のゆがみ)を放っておくと、下半身はどんどん太くなる可能性があります。さらに重要な問題は、美容面だけではなく、骨盤がずれていってしまう事によって、内臓や子宮の位置まで変わってくるので、冷え、生理痛、頭痛、イライラなどの心と体のバランスまで崩してしまう事にまで、発展してしまう事です。骨盤を矯正して、元の位置に戻してあげる事が、様々な体の症状を改善、予防し、大転子を引っこめる解決策になります。

【大転子のキーワードは骨盤矯正と内もも】
大転子を引っこめるためには、骨盤を元の位置に戻す骨盤矯正が必要になります。整体やカイロプラクティックでの対処法も、骨盤矯正が使われます。大転子が横に広がってしまっている方は、外側に重心が掛かってしまう事が多く、外側に筋肉が付きやすくなります。そして、さらに脂肪がその上についてしまい、どんどん外側に広がっていってしまいます。そうなってしまった場合には、骨盤矯正のみでは、あまり目に見えて効果を感じられることが、出来ないようです。その場合には、骨盤矯正と同時に太ももの内側の筋肉を鍛えて強化してあげると、体の軸のバランスがまっすぐに、なりやすくなる効果があります。骨盤矯正で大転子を元の位置に戻し、内モモにも筋肉がつくと、内側に重心が移動するので、外側に付いている筋肉が使われなくなり、退化して落ちていきます。その結果、全体的に太ももが横に広がっていた状態がよくなります。

【骨盤矯正のやり方】
骨盤矯正効果のある、自宅で継続して出来る骨盤ベルトを使用する方法を、ご紹介いたします。骨盤ベルトには様々な種類があります。大転子を引っこめるには、仙骨(せんこつ)と大転子を包み込む事ができる幅が広いタイプを使用することで、効果が現れます。仙骨は、お尻の真ん中にある三角形の大きな骨の事で、体の軸になる大切な部分です。この仙骨と、大転子を骨盤ベルトで安定させる事によって、徐々に骨盤が矯正され、元の位置に戻す事が出来ます。骨盤ベルトによって、正しい位置に体が固定されるので、外側に重心が掛かっていた事を、体感する事が出来ます。私が骨盤ベルトを使い始めた時の体験談なのですが、ハイヒールをよく履いていた為、ゆがみが大きかったのだと思います。骨盤ベルトを着用すると、寝る時と座るときにどうしてもヒザが外に開いてしまい、ヒモでヒザを固定し、サポートしないとグラグラして落ち着きませんでした。ほとんどの時間、骨盤ベルトをして過ごしていたのですが、外すと重心が外側に掛かっているのが感じられました。それから一ヶ月程で、ヒザを縛らなくてもベルトのみの使用で、まっすぐ姿勢を保つ事が出来ました。骨盤ベルトは立ち仕事、デスクワーク、睡眠時など様々な状況から、姿勢を保つ事が出来るので、多くの方の骨盤のゆがみを矯正し、予防までしてくれる事が可能です。骨盤のゆがみから来る肩こり、頭痛、イライラなどの改善にも繋がります。

【内ももの鍛え方】
骨盤ベルトのみご使用されても、自然に体の重心が内側に来るので、骨盤が矯正される効果があるのですが、骨盤ベルトの使用と合わせて、太ももの内側の筋力を高めてあげると、効果が出やすくなります。椅子に座りながら簡単に出来る、太ももの内側の筋肉の鍛え方をご紹介いたします。まず椅子にお尻を安定させて座り、ヒザの角度が90度になるように座る位置を調整し、あごをひいて背筋をまっすぐに伸ばします。本や、水の入ったペットボトルなど、少し重さのあるものをヒザに挟みます。姿勢のバランスを崩さないように気をつけながら、出来る時間を、どんどん長くしていきます。このエクササイズで、姿勢が良くなり、内モモの筋力もアップし、体のバランスがよくなります。その結果、体の外側に重心が掛かっていたのが、内側にかかるようになり、大転子が引っ込む事に繋がります。

太ももの外側のハリをなくすには?

太ももの外側は指で押してみても硬いしこれは筋肉なのかな?と思う人が多いと思います。

実はこれも脂肪なんです。
脂肪は柔らかいのが当たり前のようになっていますが実は固くもなってしまうのです。そしてこの固くなってしまった脂肪の箇所を燃焼させるのにはかなりの労力が掛かるのです。

自分で太ももの外側の脂肪は取れる?

結論から言ってしまうとかなり難しいです。
自分でマッサージなどを行って柔らかくするのにかなりの時間が必要かつ力がいるのでとてもじゃないですが一人では不可能です。

また脂肪だったら食事を抑えて体重が痩せれば脂肪がなくなると思う人もいますが、残念ながら固くなってしまった脂肪の燃焼はかなり後者に回ってしまい食事制限で無くなることは決してありません。

どうしても自分で太ももの外側のハリをなくしたい場合は、お風呂上がりなど身体が内部まで温まっている時にしっかりと太もものストレッチを行うとお薦めです。

特に太ももへの効果的なストレッチ

①正座をしてそのまま後ろに仰向けに倒れる。身体が硬い人や体温が内部まで温まっていない場合に急激に行うと筋などを痛めてしまうので痛くならない程度にゆっくりと時間を掛けて仰向けになるように筋などを伸ばしていきます。
②片方の足を真っ直ぐに伸ばして、もう片方の足を横に膝から曲げて太ももを伸ばすようにしてこちらも仰向けにするようにしていきます。

これを毎日続けるだけでも多少は効果が出てくると思います。

一番簡単な太ももの外側のハリをなくす方法

やはりプロに任せるのが理想です。費用は掛かってしまいますが、短時間で理想の太ももを完成かつケアをしてくれるのでそのくらいは自分への投資と考えた方が良いと思います。
今のエステでは太ももに特化した専用のコースがあるので、全身よりかは金額も抑える事も可能だし、効果が出る時間も個人でやるのとでは全く違います。

足のむくみの原因と解消方法

足のむくみとは細胞間に老廃物や二酸化炭素、余分な水分がたまる状態でいわゆる大根足になってしまうのですが、その原因となる点はいくつか存在します。

運動不足
食生活の乱れ
姿勢が悪い

誰でもわかる身体の仕組み

まず原因を解説する前に身体の仕組みを理解しておく必要があります。

人間は常に酸素や栄養たっぷりの血液を心臓というポンプで押し出して大動脈を通って、各部位の毛細血管へと行き届きます。そしてその後に発生した二酸化炭素や老廃物は静脈から心臓へ、また毒素や余分な水分はリンパ管を通ってリンパ節で無害化されて静脈に合流して心臓へと戻っていきます。

行きは心臓が上という位置もあってそのまま勢いで下へ流れ出ていくだけなのですが、戻りは簡単にはいきません。
足(下)から心臓(上)へは押し出す力が必要になります。
幸い、足の血管は筋肉に取り巻かれており筋肉が収縮運動をすると静脈やリンパ管に圧力が加わる事で心臓(上)へと押し上げられていくのです。これを筋肉ポンプと言って、特にふくらはぎの筋肉が重要となります。
また心臓へ押し上げる力は他に呼吸ポンプといって息の吸い上げと吐き出しによる腹圧の上昇で押し上げる力もあります。
そして足の裏には足底腱膜という指などで刺激をするとリンパ還流促進してくれる力もあるのです。

足のむくみの原因の解説

運動不足 このように老廃物や毒素、二酸化炭素や余分な水分を静脈とリンパ管を使って心臓へと押し上げるには筋肉が必要で特にふくらはぎの筋肉が大事なのです。つまり、全く筋力がない状態では老廃物などはずっと足へ停滞したままになってむくんでしまうのです。

食生活の乱れ 基本となる酸素や栄養を身体の隅々に行き届けるのに血液という波を利用しないといけません。しかし、偏った食生活やお菓子ばかりの生活だと血液はドロドロ状態でとてもじゃないが身体の先端箇所まで栄養が行き届かない状態になってしまいます。つまり飢餓の状態です。これが短期間だけであれば特に問題ないのですが、長期間まで及んでしまうと今度はセルライトを引き落としてしまいかねません。

姿勢が悪い 長時間のデスクワークや立ち仕事だと姿勢が悪くなってしまいがちになります。そうなると老廃物などを排出する静脈の流れを悪くしてしまい足に停滞してしまうなどマイナスが働いてしまいます。

足のむくみ解消方法

適度な筋肉 先程も書いた通り、特にふくらはぎの筋肉というのは静脈とリンパ管の余分な水分や老廃物を心臓へと戻さないといけないので筋肉ポンプの役割にならなければいけません。むくみの予防になる事はもちろんスレンダーな脚にさせてくれるでしょう。
食生活の改善 これはむくみ云々よりも健康的に生活していく上でとても大事な事です。五大栄養素を考えながらバランス良く食事をする事を心掛ければ身体の不調というのは出にくいものです。一方で食生活が悪いと身体の不調や集中力も悪くなり、病気になりやすかったり仕事でミスをしたりとマイナスになる事が非常に多くなります。

姿勢の矯正 常に外出先でも鏡のように自分が全身見れるのであれば一度姿勢をチェックしておくべきです。姿勢の悪さは一方で負荷を倍にかけて、もう一方は力を掛けないでいる状態なので脂肪の付き方にも悪い影響が出てしまいます。

マッサージ 最後はすぐ実践して効果が出るマッサージです。足に停滞してしまった老廃物などを外側からマッサージで心臓へと押し上げる方法になります。

ここではちょうど解りやすく動画で解説してくれているのがありましたがの是非参照してみてください。

続ける事で効果が出てくるはずです。

太ももやお尻についたセルライト

セルライトとは老廃物に囲まれた脂肪の塊。

皮膚をつねって捻るとボツボツと小さい穴みらいなのが発生したらセルライトです。
もちろん出来る限りこのセルライトになりたくないのはもちろんなのですが、このように皮膚をつねって現れるならまだしも何もしないのにセルライトが見えてしまっていると男性が見たとしても幻滅するポイントになりかねません。

そこでまずはセルライトについて知るべきです。

セルライトはどうやって発生するのか?

セルライトというのは脂肪組織がダメージを受ける事によって発生するのですが脂肪組織って何?って思う方も多いはず。

そこで脂肪組織のダメージとはどういうものかというと下記の3点になります。

静脈の障害
リンパ排液の障害
細静脈や毛細血管などの微小循環の障害

ここでの微小循環という言葉にさらなる疑問が出てきたと思います。

微小循環とはその名の通り毛細血管や毛細リンパ官による血液・リンパ液・組織液の流れの事を差すのです。
主な働きとして体の隅々まで酸素や栄養分を運び、新陳代謝を促進したり、細胞などの機能を保ったり、不要な二酸化炭素や老廃物を取り除く働きがあります。
いわば身体の先端にまで血液や栄養を届ける特攻隊長なのです。

ちなみにこの3点の一つになるだけでセルライトが発生するのかというとそうではありません。
この3点が体内で揃ってしまうとセルライトを発生してしまうのです。

では上記3点の障害をさせないようにすればいいのは日常的にどうすればいいのかを紹介したいと思います。

セルライトを発生させない方法

食生活
一番は食生活です。五大栄養素を考えずに偏った食生活はセルライトを発生させる要因となっています。特にスナック菓子や甘い食べ物、スーパーなどで売っているレトルトカレーなどの加工食品、アルコールなどは脂肪の蓄積をもらたすもので、脂肪がある程度溜まってきてしまうと血液循環は当然のように悪くなり、その影響で代謝の低下や水分の停滞やリンパの流れに支障が出るなど悪い事だらけです。こうしない為にもバランス良く食生活を摂るようにするべきです。

ストレス
人間はストレスを感じると活性酸素が体内で暴れ回り、毛細血管などにダメージを与えてしまうのです。当然、ストレスは毎日の生活の中で少なからず発生してしまうと思いますが自分のストレス解消法を見つけて溜め込まずに消化するようにしないと身体に悪影響を及ぼす事になります。

便秘
何故、便秘になるのかというと食生活がバランス良く摂れていないからです。その中でも食物繊維が足りないと腸内で便が柔らかくならず、しかも腸のぜん動運動がされないからずっと腸内で留まっているのです。ちなみに便秘の際におならが臭い理由は腸内に便などが溜まって腐敗し悪臭を放っているから臭くなるのです。

太もも同士のすきま

下着姿で鏡の目の前に立つと嫌でも気になってしまう太もも同士のすきまが全くない事に。
これほどもかと言わんばかりのキレイに内ももの脂肪が密閉してくれる。

そんな太ももが嫌いです。

何故隙間が埋まってしまう?

それは脂肪がたっぷりと太ももの内側についてしまったから
よく女性で下半身デブと言われるのは脚全体の筋肉量が少ないのが原因
血液やリンパ液が重力により流れが循環せずに溜まってしまうと老廃物などのむくみになる原因になるモノが残ってしまいます。

理想の太もも同士のすきまとは?

逆三角形の形がハッキリとわかるようになれば合格と言えると思います。

すきまを作るには?

やる事は2つです。

まず1つ目は、たっぷり内ももについてしまった脂肪をしっかりと燃焼しないといけません

脂肪燃焼方法は、いくつもあります。

お金を掛けずに自力で行うのであれば、週3位上で30分以上のウォーキングを行う事。
いわゆる有酸素運動なのですが、最初の20分間は全く脂肪燃焼が始まっておらず、20分以降からやっと脂肪燃焼が始まるのです。なので理想は1時間です。ですが、最初から1時間となるとかなりの長時間となり3日坊主になる可能性が大です。

時間を大事にして手軽に内ももの脂肪を落としたいのであれば、エステが一番だと思います。
エステティシャンにみっちりマッサージをしてもらいながら脂肪をなくしていくのはお金を使ってもいいから時間を有効活用したい人には向いていると思います。

そして2つ目は、筋肉をつける事です。

内もも周辺の筋肉は「内転筋群」と言われる箇所です。
その箇所に筋肉がつけば脂肪はつきにくくなります。

ペットボトルに水を入れて内もも同士を挟み、その際に落とさないように力を入れてプルプルさせておくのがポイント。
できればテレビなどを見ながら長時間続けられれば、それだけ内転筋群に刺激を与えているのでお薦め。
ジムなど行く時間がない人やトレーニングする時間がない人でも食事中や休憩中の時に手軽に行えるのであとは痩せるのは自分次第だと思います。

筋肉をつけると今度は筋肉で隙間が出来なくなる?

結論から言うとありえません。

内転筋群を鍛え過ぎても隙間は出来ます。
ただボディビルを目指していない限り、そこまで筋肉トレーニングに負荷を掛けないので筋肉がつきすぎるという事はありません。

なので気にせず内もも周辺の筋肉である内転筋群を鍛えていきましょう!

脚のむくみを取るのにはかっさ

女性、特に立ち仕事をしている方の大半が足のむくみで悩んでいると思います。私も立ち仕事でふくらはぎだけでなく太ももの方までむくんでしまい、夕方になると仕事で履いているパンツがウエスト以外朝と比べてキツくなっているのが分かるほどでした。

寝るときに足を上げる用の枕を使う、着圧のソックスを履くなど色々むくみ解消グッズを買ったり、冷えがよくないと聞いて夏場でも腹巻を巻いたり冷たい飲み物を控え白湯を飲んだりするなど、インターネットでむくみを解消するための方法を調べて実践してきましたが、今ひとつどれもハッキリとした効果が感じられませんでした。
そんな中雑誌で目にしたかっさを使ったマッサージというものに興味を持ち、ネットの通販サイトでお手ごろな値段のかっさを購入し、かっさの部位ごとの使い方のページを調べてみました。体験談に目を通すうちにリンパが流れることで体全体のむくみがスッキリ解消されるという声が多く、これは試してみる価値があると思ったのです。かっさが届いたその日の夜からリンパマッサージを始めました。

リンパマッサージといっても難しいものではなく、お風呂上りの血行がよくなっている状態でボディクリームを塗ってかっさのすべりを良くしてあげた状態で、体全体を心臓に向かって軽くなでる様にマッサージするだけです。
肌が弱かったり体調によっては赤くあざのような痕が残ることもあるということで心配していたのですがその点については全く問題はありませんでした。ふくらはぎから太ももを心臓に向かって軽くマッサージするだけで凄く気持ちがよく、自分の足に今までいかに老廃物が溜まっていたかを実感できました。リンパと血液の流れがよくなったせいかかっさでマッサージを行うとその日の夜トイレが近くなりますがこれは無駄な水分がきちんと排出されているという事だと思います。
毎日やるのも良くないようなので週に2~3度お風呂上りにかっさでマッサージを行うようにしていますが、やる前と比べ足が細くなり日中仕事をしていても以前ほど足のむくみを感じる事もなくなり、履いていたパンツにも少しゆとりが出来るようになりました。

かっさ一つ買ってしまえばあとはお金が掛からずに出来る健康法なのでむくみが気になる方は是非試してみて頂きたいです。